手帳探しシリーズ 文庫本サイズノート

来年の手帳を探して、シールカレンダーを貼るノートを模索中。

どんなものが欲しいかイメージしてみると、手のひらサイズでパラパラとめくれるノート。

と言えば、文庫本サイズ

数年前に文庫本の白紙の日記帳、日付と曜日だけが入った新潮社のマイブックを使ったことがありました。

使っていた当時は、毎日1ページ日記を書くことができず、「今日は何もなかった…」と綴る日も多く、そのうち白紙になってしまいました。

しかし、これを手帳にしても良いかもしれない!

もしくは色々メモしたり、資料を貼り付けたりして情報をまとめておくのも良いかも。

と、妄想しましたが、どんどん分厚くなって重くなるのが想像されました。

365日分ページがなくても良いので、もっと薄いものがないかと調べましたら、数年前の無印良品にあった情報をキャッチ。

またまた無印良品へ行き、文庫サイズの白紙ノート見つけました。

しかも、枚数が多いものと少ないものと2種類あったので、希望通りの少ない方の薄いノートを手に入れました。

とてもシンプルなのですが、表紙は革を貼ってもいいかもしれないと思いつきました。

普通のブックカバーでは重くなってしまうので、本屋さんでつけてくれる紙のカバーくらいでも良いくらい。

しおり紐もついてます。

使用していて紐が切れないように、上部の表紙が1ミリほどはみ出てるのかな?細やか!

これで決定かと思いきや、まだまだ手帳用ノートを探して模索します。