iPhoneアプリゲームで、ホグワーツ魔法魔術学校へ入学してみました。

本の朗読サービス、Audible のハリー・ポッターが面白くて、ハリー・ポッター好きになりました。

まだ映画は、ちゃんと見てないんですけど、

iPhoneアプリのゲームで、「ハリー・ポッター:ホグワーツの謎」というのを見つけました。

ダウンロードしてみたら、ホグワーツ魔法魔術学校へ入学できました。

「ハリー・ポッター:ホグワーツの謎」
ハリー・ポッターゲーム

自分のキャラクターを、性別や名前を設定して、顔の各パーツの形とか選んで、作ります。

ゲームが進むと洋服とか選べるようになります。
キャラクター設定

本と同じように、列車でホグワーツ魔法魔術学校へ。

映像が綺麗。

学校行きの列車

ハリー・ポッターが入学する、何年も前の、時代設定みたいです。

まずは、寮の組分け儀式から。
入学式

マクゴナガル先生だ!
マクゴナガル先生

ダンブルドア校長!!
ダンブルドア校長

組分け帽子をかぶって、グリフィンドールを選びました。

キャラクターの情報。レベルとかランクとかあります。
キャラクターレベル

ゲームは、友達からヒントをもらいながら、授業で魔術を学んだりします。

友達

授業で覚えた魔法を使えるようになります。

ちょっと集中して、指示通りになぞると、呪文が唱えられたりします。
ルーモスを唱える

しかし、ゲームなので、スネイプ先生の魔法薬学の授業を受けたりする時に、クリアするために、「エネルギー」が必要です。

いかんせん、普段、うまくいけば、ひたすら続けられる、単純なパズルゲームしかやっていない、私。

一般的なゲームに多い、4分待てば「エネルギー」1ポイント増加みたいなシステムは、時間がかかるので、気がヤキモキしてやってられません。

「エネルギー」のために課金とか、しないなぁ。
エネルギー

というわけで、ハリー・ポッターのゲームは続かない気がする…。

でも、ホグワーツ魔法魔術学校へ入学する体験は楽しいです!!